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Reno ж Reno

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Renoおすすめショップ

 こんにちは、さよっこです
RenoЖRenoまわりのおすすめショップをご紹介する
「RenoЖRenoなショップ」ページ、
ぞくぞくUP中です。

東高須ビル、202号室にある
「furico(ふりこ)」は、
ミュージシャンのフジハラカナコさんのお店。

カナコさんの声は、そよ風みたい。
さわやかで、心地よくて、あたたかいのです。



カナコさんが大切にしている、ひとときのお茶タイム。
心地よい音楽と、やさしい時間。

furicoに並ぶのは、カナコさんの選ぶ
「大好きなもの」ばかりです。

9/26には、尾道から「ジプシートリオ」がやってくる
イベントが開催されますよ。→ ★

● furico ●




203号室にあるのは
鉄造形作家・辻陽水さんのお店
「tetsutoka(テツトカ)」。

辻さんがつくるのは、鉄の概念をくつがえす、
やわらかでユニークな作品です。
(もちろん、鉄ならではの重厚で無骨、
 男前なものも、たくさんありますが)



光と影が引き立てる、鉄の世界に
触れてみてください。

● tetsutoka ●



上記の2店舗と、以前ご紹介した
● M.SAITo WooD WoRKS ● は、

9月末日までの期間限定ショップです。
ぜひ、訪れてみてくださいね。


吉島東にある「Sunday☆s」は、
ペットとオーナーのためのハンドメイドショップ。

ペットと一緒にハッピーな日々を送ってほしいという
kayoさんの想いがたっぷりつまった自宅ショップです。

● Sunday☆s ●


お友だちのおうちに遊びに行くように、
気軽に訪れたいお店です。

 

 


 

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七夕 楽市

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東高須のReno第6ビルヂングでの1周年イベントが開催されました。
私がお邪魔した時間帯は屋上で「紙芝居アーティスト ぼびぃ」さんの紙芝居が始まったころ。

こども達はさっさと前列に座っていましたよ。

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途中雨がざーーーーっと降ってきたけど、テントに避難してセーフ。


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音楽に合わせて進んでいく紙芝居。テンポがよくって楽しかった。


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M.SAITo Wood WoRKSは託児所のようにこども達がいっぱい集まっていましたよ。
広島産の木でつくられた、積み木もたくさん。


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同時開催の「anone na-ni」のアノネちゃんのお店。

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n.a.h さんのアクセサリーや



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112112さんの革の作品たち。
わたし、レザーのベレー帽作っていただきました!!
どんぐりみたいでかわいいですよ!!

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Recoちゃんのアクセサリー

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ケツアール店内ではドリンク類やパフェ。外では、お酒やお料理も。


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amber the sunさかのワークショップ。子どもも大人も真剣な顔で七夕のエコバックを作っていましたよ!!


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そして、夕暮れライブスタート!!

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2Fの「furico 」リリースしたCDの曲を歌ってくれました。



IMG_4362

実はこども達はこの日のために集まってひそかに練習していたんです。
出番まで、ワクワク、ドキドキ。

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2Fの「furico 」のカナコちゃんと一緒に演奏に加わりました。
バックでサポートして一緒に参加してくれていた大人たちの優しい顔がとても印象に残りました。


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最後に。ケツアールの折本さん、1周年おめでとうございます。
これから居心地のよいお店でいてください!!












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M.SAITo WooD WoRKS

  皆さま、こんにちは♪
広報スタッフのさよっこです

すっかり遅くなってしまいましたが!

東高須ビル第2期
3つのテナントさんをご紹介していきたいと思います♪



まずは、
 M.SAITo WooD WoRKS さんに
おじゃましてきましたよ!



一歩踏み入れると、ほのかに木の香り。



深呼吸したくなるような空間が広がっています。



みどりたちも、窓辺で気持ちよさそう。



並んでいるのは、さまざまな形の器や、カトラリー。



どれも普段使いしたくなる、「暮らしの道具」ばかり。



ひとつとして同じもののない、色や木目、質感や重み。



お話している間もずっと動いている、齋藤さんの手。



ひとつひとつ、じっくりと。



ここで生まれる作品に、ぜひ会いに行ってみてくださいね。




広島市西区高須1-4-7
Reno第六ビルヂング
広電東高須電停から山側に徒歩1分

●営業日時はブログをご覧ください

 http://www.msaito.net/



ではでは、またお会いしましょう〜
さよっこでした


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5:9 gladi luciさんの、灯すあかり

東高須ビルのシェアテナント第一期をこの春卒業した、
3つのショップさんたちに、さよっこが突撃取材!



キャンドル作家 5:9 gladi luci の チエミサラさんに会いに
三越にて開催されていた“広島作家3人展”へ行ってきました。


‐6か月間のシェアテナント、どうでしたか?

「常連さんに来てほしいという気持ちで始めたから、
 それが叶って嬉しかったですね。」


月ごとにテーマを決めてつくるキャンドル。
一日かけてじっくり取り組める、キャンドルワークショップ。

何度も足を運んでくださる方に楽しんでもらえるようにとの
思いから生まれるサラさんの企画は、どれも好評でした。



‐男性のお客さまも多いことに、びっくりしましたが・・・

「案外、男性のほうが“灯す”んですよ。
 ワークショップでも、こだわって作るのは男性が多い。」



デザイナーとして、商品の売り方やイベント企画を
店舗や企業にアドバイスする仕事をしてきた、サラさん。

体調を崩したのをきっかけに、
すこし仕事のペースをゆるめることに。
そんな時期に始めたのが、キャンドルづくりでした。



「デザイナーにとって、自分一人ですべてを創るって
 とっても贅沢なこと。
 自分自身をブランディングするのが楽しかった!」

サラさんがつくりたいのは、「灯したくなるキャンドル」。
コンセプトがはっきりしているからこそ、
作品を出す場所や、出し方へのこだわりは、人一倍です。



「今回のシェアテナントに誘われたときも、
 他の2人の面接に、同席させてもらったくらい(笑)」
 
女性ばかりの3店舗だからといって、
“カワイイ”雰囲気にならないようにと意識したそう。
はじめて店舗をもつanoneさんに、アドバイスしたこともあったとか。

6か月も一緒に過ごした大切な仲間だから、
卒業の日には、涙する姿もありました。



サラさんのまわりにはいつも、たくさんの笑顔があります。
イベントの手伝いは、ほぼボランティアだとか(!)
愛される秘密は、何なのでしょう。

「みんな、私を介護してくれてるんですよ(笑)

 以前、イベントの前日にギックリ腰になったことがあって。
 Facebookにそれを書いたら、
 びっくりするくらいたくさんの友人が手伝ってくれた。

 いまだに心配してくれて、重い荷物を持ってくれたり。
 助けてもらってばっかりで、本当に感謝してます。」


6ヶ月のシェアテナントを経て、「お客さまを待つよりも、
会いに行くほうが好きなんだって気づいた」というサラさん。
これからも、同じ場所でずっとお店をするつもりは、ないのだそう。

「“また、どこかで”が、私のテーマ。
 今回のシェアテナントが終わるときも、言ったの。
 “また、どこかで”って。」

次は、どこでサラさんに会えるのでしょう。
それを心待ちにするのも、楽しみのひとつ。

最後に、お客さまに伝えたいことは?との質問に
こう答えてくれました。

“皆さん、灯してますか?”ってことかな。

 買ってくださったことはもちろん嬉しいけれど、
 ぜひ灯してくださいね、って伝えたいですね。」

そう、キャンドルは、灯すもの。

皆さん、灯してますか?



●イベントスケジュール

オープンハウス「ピクニックマルシェ」@熊野
 5/25(土)〜31(金) → 


 
 5:9 gladi luci

 キャンドル作家チエミサラによる
 オリジナルキャンドルライン。
 
 http://chiemisara.exblog.jp/











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hitotsu-toteさんの、ものづくり

東高須ビルのシェアテナント、第一期をこの春卒業した、
3つのショップさんたちに、さよっこが突撃取材!




革や布でつくるオリジナルバッグ作家の“hitotsu-tote”
mitsukoさんに、インタビューしてきました。


 ‐6か月間のシェアテナント、どうでしたか?

「つくる量で言えば、うんと増えましたね。
 やっぱり、作品が少ないと、
 せっかく来て下さるお客さんをガッカリさせてしまうので。」



‐作品づくりに変化はありました?

「若いお母さんたちのリクエストを受けて、
 “ママBagっぽくないママBag”を作ったりしました。

 “ママBagっぽいママBag”は、たくさんあるでしょう?(笑)
 私自身が持ちたくなるものを、と思って。」

縫い子をはじめて約10年。
お店への委託や、イベントでの販売、個展を経て
シェアテナントオープンへ。

これまで、接客には苦手意識があったというmitsukoさん。
はじめは、緊張して目も合わせられなかったそう。
(とても、そんな風には見えませんでしたが・・・)

作品を手にしたお客さまの反応が良かったときは、
心の中で小さくガッツポーズ。

「関西弁で言うところの“ツカミ”ですよね。
 “作品でツカんでナンボ”って、いつも思ってるの(笑)」

一見シンプルなデザインに見える、mitsukoさんのバッグ。
でも、そのこだわりたるや、人一倍。

「小さな金具ひとつでも、気に入らないと使えない。
 たとえばファスナーだったら、つまみは切っちゃう(笑)
 で、好みのものに付け替えるんです。
 取れないものだったら、革でくるむとか。」

革や染めの技法を、さぞかし学んできたものと思いきや、
「誰にも習ってない。自分でやっちゃいましたね」と、サラリ。



「こんなことを言うと、偉そうな感じで嫌なんだけど、」
前置きしてから、こんなことを話してくれました。

「シェアテナントに入ってみて、
 “常に作り続ける”ということを経験したのは、
 やっぱり自信につながりましたね。

 自分が良いと思うものを、お客さんが良いと言ってくださる。
 それを生で聞けるのが、嬉しくって。
 他とはくらべものにならない喜びがありました。」



じつはこの日、mitsukoさんのバッグの中に、
「新作のタネ」がありました。
女性の必需品である“あるアイテム”を
オリジナルで作れないか、試作中なのだそう。

「欲しいものがないから、作るしかない!ってね(笑)」



自らを「変わり者」と話すmitsukoさん。
人と同じことは、したくない。
努力する姿は、見られたくない。

そんな彼女がつくる作品は、
だからどこか堂々としているのかもしれません。
さりげないのに、際立つ存在感。

ぜひ、mitsukoさんの手から生まれる作品に、
会いに行ってみてください。


●6/28(金)&29(土)
 ギャラリーNo.8と9にて
 夏物メインの個展&販売会

●9月予定
 Frasco店内にて
 染物メインのバッグ個展&販売会


 hitotsu-tote

 「ひとつとて」同じもののない、
 鞄作家mitsukoによる
 オリジナルスタイルバッグ

 http://hitotsutote.jugem.jp/





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anone na-ni もうすぐOPEN!

東高須ビルのシェアテナント、第一期を
この春卒業した、3つのショップさんたちに
さよっこが突撃取材!



シェアテナントを飛び出して、
新しいステップを進みはじめた
「anone na-ni」さんにインタビューしてきました。



‐6か月間のシェアテナント、どうでしたか?

「はじめはとにかく、ただならぬ緊張感がありました。
 ビルのコンセプトが“大人っぽいイメージ”と聞いて、
 自分なりに“大人”を考えたけど、
 わからなくて・・・(笑)」



考えた末、“自分から出てくるものを受け入れよう”と
肩の力を抜くことにした、anoneさん。
お店がのんびりな時は、もくもくと作品づくり。
ときには、1FのカフェQuetzalのケーキを食べてひと休み。



「マダムなお客さまが増えたので、
 もっと大きくて存在感のあるアクセサリーがほしい、とか
 いただいたご意見は、すぐに取り入れました(笑)」

そんな風にして生まれた
シックながらも遊び心のある作品たちは、
ビルを訪れるお客さまの人気者となりました。



‐テナントの良さって、どんなところでした?

「自分の空間を創れるところ、かな。
 友人にお願いして、内装や什器をつくったり。」



共にイベントを企画したり毎日を一緒に過ごす中で、
他のテナントやQuetzalの店主さんたちとも、
すっかり仲良くなったそう。
テナント最後のイベントでは、思わず涙する場面も。

で、す、が!
anoneさんの歩みは、すでに次のステップへ進んでいました。
なんとなんと!

「東高須ビルのななめ向かいの一軒家で、
 お店をオープンすることになりました。」



なんでも、シェアテナント期間が終わるまでにと、
新店舗を探していたanoneさん。
ある日たまたま、この家のお引越し現場を目撃!

住んでいたのは、テナントを始めてすぐに
anoneさんのネックレスを購入、愛用してくれていた
素敵なおばあちゃまでした。

「するすると、焦るほど早く話が進んで」
5月にお店をオープンすることに。
現在、工事の真っ最中なのです。



「不動産屋さんが、クロスや床をピカピカにしようと
 してくれるのを、必死で阻止してます(笑)
 
 剥がすだけ剥がした空間の状態で借りて、
 自分でペンキを塗ったりしたいから。」

anoneさんらしい、お店づくりがスタートしているようです。



オープンは、5月11日(土)の予定です。
5月25日(土)には、オープン記念イベントも開催予定。
同じ第1期シェアテナント卒業生の
5:9 gladi luciさん
hitotsu-toteさん
がゲストで参加されるのだそう!

他イベントへの出店も次々決まり、大忙しのanoneさん。
でも、本人はいたって、ほのぼの、にこやか。

「内心はすっごく焦ってるんですけどね・・・
 どうも、そんな風に見えないみたいで(笑)

 でも今は、やるしかない!って感じですね。
 楽しみです!」

落ち着いたら、ワークショップもやりたいと
夢ふくらむanoneさん。
世界にたったひとつのお店 兼 アトリエが
オープンするのも、もうすぐです!

anone(あのね)

ガラスや金属を使ったアクセサリー、
シルクスクリーンでプリントした衣類や
バッグ、紙モノなど、オリジナルデザインの
作品をつくる作家。
2013年5月11日に実店舗&アトリエ
anone na-niをOPEN予定。
http://anone2006.jugem.jp/


 

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ケツァールものがたり*第3章

オープン以来、たくさんのお客さまでにぎわうカフェ
「ケツァール」がもうすぐ1周年!とのことで
オーナー折本夫妻に

さよっこが突撃取材してきました



オープン前の折本夫妻インタビューはコチラ↓
ケツァールものがたり 
第一章 / 第二章

ケツァールさん、
その後、いかがでしたか〜?

●登場人物

 折 ・・・ 折さん(ケツァールご主人)
miki ・・・ mikiさん(奥さま)


― 最近、いろんなところでケツァールさんの名前を聞きますよ!
  雑誌にもたくさん掲載されて、さぞかし大忙しだったでしょう?

miki 「春休みの間、暇でね〜(笑)
    常連のおじいちゃんばっかりって日もありましたよ!」

― (笑) 常連さんが増えてきたんですね。

miki 「そう、ご近所の方がコーヒーを飲みに来てくださったり、
    子どもと食べるお菓子を選んでくださったり。

    お仕事帰りの方が、ご自分のためのケーキを
    1カットだけ買って帰ってくださるとかね、
    そういうことが、とっても嬉しいんです。

    “普段使いのお菓子やさん”でありたいなと思って。」



― お客さんがそれぞれにケツァールでのひと時を楽しんでるのが
  伝わってきますね。
  オープンからもうすぐ1年、変わったことはありますか?

miki 「変わったことだらけかも。
    メニューも少しずつ変えたり、増やしたり。
    ずっと同じだと自分も飽きるし、お客さんにも選ぶ楽しみが
    あるといいなと思うし。

    最近では、ケークサレのセットを始めたり、
    パンをドライイーストから天然酵母に変えたりしましたね。」

― カレーがとってもおいしいから、
  カレー屋さんだと思われたりしませんか?

miki 「ありますね(笑)
    でも来てくれる人がどう思ってくれても、それはいいかな。
    
    ただやっぱり、いちばんのおすすめはケーキですね。」

(ここで、折さんにバトンタッチ)
― ケーキづくりも、変わりましたか?

折 「パティシエとして働いていた頃は、とにかく考えて作っててね。
   何層にも重ねるだとか、華やかさを出すこととか。

   よそでケーキを食べるときも、頭で研究しながら食べてて
   リラックスして楽しめなかったんですけど、今は違うかな。



   素材を生かしてシンプルなものを作りたいと思うようになった。
   また食べたくなる、本当においしいものをと思ってます。」

― その想いが伝わって、今日もケツァールは常連さんが
  たくさん訪れているのですね。


さて、そんなケツァールさん。
楽しそうな企画が次々と生まれていますよ!

その1 
「白い指企画」

店内の壁一面のブラックボードを使い、
自由に表現してもらう企画。

折本夫妻が声をかける、選ばれしアーティストたちが
ほぼ月替わりで展示をしていくのだそう。

第1回目の展示は、粕谷周司さん。



ネイティブアメリカンの文化をリスペクトする粕谷さんの、
力強い生命を感じる展示が、壁いっぱいに広がっています。
オリジナルTシャツやアクセサリーなどの販売も。



― がらりと雰囲気が変わってますね!

miki 「常連さんにも、自分たちにも、
   “変わっていく楽しさ”があるといいなって。

    カフェって、自分たちだけのものじゃないって思うんです。
    訪れるに楽しんでもらうのも、カフェの役目だから。

    この壁、夜に外から見ると、意外とよく目立つんですよ。
    だから、お仕事帰りの皆さんにも楽しんでいただけたら。」


そしてもうひとつは・・・

その2 「OPEN1周年記念イベント」

7月に1周年を迎えるカフェQuetzalが、
感謝の気持ちをこめて企画する“参加型”イベント。

折 「オープンしてからのバタバタがようやく落ち着いて、
   あらためて、ご近所の方や常連さんに支えられているなーって
   感じているところなんです。
   お世話になってる皆さんに、楽しんでもらえたら。」

くわしくはまだ内緒ですが、ワクワクな企画が進行中ですよ!
どうぞお楽しみに!       (取材/写真/文・さよっこ)




  Quetzal(ケツァール)

  広島市西区高須1丁目4番7号 
  Reno第6ビルヂング1F
  
  10:00〜21:00(LO 20:00)
  定休日 日曜日

  http://cafe-quetzal.jugem.jp

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シェアテナントオープン!!

フォトショ 加工

本日、東高須のリノベーションビル2Fの3つのお店がオープンいたしました。

今回は男性2名・女性1名のお店です。

いかがですか??2月までのお店とはまた印象が全然違う空間になっていますね。

ぜひぜひ足をお運びくださいね。


 201 M.SAITo Wood WoRKS

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フォトショ 加工1

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4/1オープン!



高須のリノベーションビルでは、只今2Fの3店舗のみなさんのオープン前でバタバタ。

改めてみなさんをご紹介します。


1Fはcafe、ケツァールさん


201 M.SAITo Wood WoRKS



202 furico



203 tetsutoka

2013年4月1日オープンです。2Fの3店舗は期間限定オープンとなります。
営業日や営業時間はそれぞれのブログなどからご確認くださいね。



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高須シェアテナント

 reno8700

2月28日。

高須のシェアテナントの営業期間終了となりました。
最終日でしたので、お客様もオーナーさんもそして私達も「この時間がもう少し続いたらいいのに・・・・」という想いでいっぱいでした。

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キャンドル作家のサラさんのお店。月ごとに変わっていく店内。
キャンドルのカラーやコンセプトも毎月違うものでした。
キャンドル作りをしているお客様の笑顔がとっても素敵でしたね。

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鞄作家のみつこさん。いっつも想像できないデザインの鞄を見せてくれました。
「見た目重視!!」と言いながら、細部にもこだわりありの作品たち。
鞄の中身が入った時まで計算してあるステキな鞄たちでした。



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3¥.
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ガラス作家のアノネちゃんのお店。
全て感覚で切り取らたり、重なったり、描かれたり、、、、。
どれも違う個性がてでいた、そんなアクセサリーがかわいかった。


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半年という時間、あっという間でした。初めてやるってたくさん産みだすことあるけど、みんなと一緒にいた時間はとても楽しかった。1Fのケツァールさんと一緒に温めていったこの時間は絶対に忘れません。

ありがとうございました。





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